サムイ島から出てるボートに乗って本格的な フィッシング をする事もできます。
私は普段、ダイビングやスノーケルなどで海の中を楽しんでいたんですけど、日本ではなかなかお目にかからないお魚をゲットすることができます。
海以外の場所でもフィッシングができ、ため池などではナマズ釣りなどもできます。
いがいとナマズ美味しいんですよ。
タイ料理でも、焼きナマズや、ナマズカレーなどあり臭みもなく、ほんと美味しい。
自分で釣ったお魚を料理して、大勢で食べる。。。
これが釣りの醍醐味ですよね。
サムイ島から出てるボートに乗って本格的な フィッシング をする事もできます。
私は普段、ダイビングやスノーケルなどで海の中を楽しんでいたんですけど、日本ではなかなかお目にかからないお魚をゲットすることができます。
海以外の場所でもフィッシングができ、ため池などではナマズ釣りなどもできます。
いがいとナマズ美味しいんですよ。
タイ料理でも、焼きナマズや、ナマズカレーなどあり臭みもなく、ほんと美味しい。
自分で釣ったお魚を料理して、大勢で食べる。。。
これが釣りの醍醐味ですよね。
私はサムイ島に住んで一年・・・
忙しい日本(大阪)を飛び出して、この地にたどり着きました。
タイ人とのふれ合いも増えタイと言う国に興味がわき、西洋人の多さにもビックリ!
アジアの匂いたっぷりの南国も、また素敵ですよね。
また、昭和の日本を思い出さしてくれるような文化もあり、懐かしさや驚きも多々あり毎日がアメージングです。
タイ人特有の『マイ ペンライ』 (大丈夫、大丈夫、かまへんよ) 精神に乗っ取って細かい事は気にしなぁ~い。
トロピカル楽園とタイのユル~い感じが私にはピッタリ当てはまったようです。
もうちょっと。。。とは言わんと、ずっと住みたいなぁ~。
私と同じく、そう思う人は多いのではないでしょうかね。。。
それとも、、、
「ちょっと遊びにサムイ島に行こう。」
から結局、住みついてしまうかも知れませんよぉ~。
サムイ島の魅力を知ってしまうと・・・
サムイ島に来たなら、島内観光も楽しいし、タイフードの食べ歩きもいいけど、是非とも一日アクティブに遊び周るのもオススメします。
サムイ島のビーチやサンゴ礁をスノーケリング。
でも、まだまだ遊びたりない・・・
バギーでジャングルの中を走り回ったり、サッカーとゴルフが一つになった「フットボールゴルフ」やシューティング、バンジージャンプをしたりなど楽しい事が盛り沢山!!
外で元気に遊びまわりたい人には必見です。
サムイ島は小さい島ですけど、海あり山あり自然がまだまだいっぱい残ってます。
これからも、ず~っとこの自然を大事にしたいですね。
タイFOOD と言えば、忘れてはならない代表的な家庭料理、 トムヤムスープ
今回はエビや魚の入った トムヤムスープを紹介します。
世界3大スープと言われるほど有名で、きっと一度は食べてみた事があるでしょう。
すっぱ辛いスープ。なおかつハーブをたくさん使ってあり身体にもよさそうな感じ。
絶妙なバランスでやってくる酸味と刺激的な辛さがたまらない。。。
熱い国タイでは、みんな汗だくになりながら食べてます。
暑さに疲れ食欲が無くてもサッパリと食べれちゃう。
タイのコンビニエンスなどに行くと 『トムヤムクン味のインスタントラーメン』 などもあり結構美味しいんです。
お土産にもちょうどいい価格とお手頃さで人気です。
本場タイでのトムヤムスープをぜひ食べてみてください。
パクチー嫌いの人は、
「マイ サイ パクチー」
って言えばパクチー抜きにしてもらえますよ。
辛いのが苦手なら
「マイ ペッ」
これで安心してトムヤムスープを楽しむ事ができます。
フルーツの王様。
南国のフルーツ。
フルーツの魔王。
と言えば、 ドリアン
タイ人は普段からお酒が大好き。
でも、お国の祝日の日は禁酒、お酒が飲めないんです。
その日ばかりはアチコチで ドリアン臭が漂っています。
なぜなら
アルコール + ドリアン は食べ合わせが悪いんです。
アルコールが飲めないのなら、ドリアンを食べよう!
って事なんですかね。
ドリアンは、匂いがキツイ!! ってイメージがありますが、
そのとうり。
プ~ンっと鼻にくる匂いが たまらなく 素敵。
味はというと、言葉では表現しにくい・・・
クリーミーなバナナのようなネットリ、こってりとチーズのように鼻につく感じ。
はまる人にはその魅力の虜になってしまいます。
室内で食べると後で後悔するので、ぜひ、お外で頂いてください。
男性必見!!
栄養豊富なので、 精力増強 にいいですよ。
ビーチにいてると退屈がてら、砂遊びが始まるのはよくある事で・・・
今回は ビーチ遊び にふさわしい遊びを紹介。
でも・・・
何なのかは 不明・・・
押し相撲??
腰痛持ちの人は、やめといた方が良いと思います。。。
島国は周りがすべて 海!海!!海!!!
青い海を見ていると、その中が気になっちゃう感じですよね。
と言う事で、海中に興味を持った私は
サムイ島の海を紹介。
なんでも、サムイ島、タオ島は「ダイビングだけを楽しみたい!!」
と言う人もいるぐらいダイバー憧れの島なんです。
一番の目的は・・・
そう。
ジンベイザメ
運命の巡り合わせを期待しつつ、何度もジンベイザメを求めて来る人も少なくありません。
タオ島周辺の海は、プランクトンが多い=イコール お魚が多いんです。
あっちでウヨウヨ。
こっちでウヨウヨ。
天然水族館 状態。
見る価値アリ!
サムイ島のチャウエンビーチのど真ん中、 『ARK BAR』
ビーチには、ちゃぶ台と、タイマットと呼ばれる、三角の枕が特徴の座布団が敷いてあり、
ガンガンに鳴り響くトランスを聞きながら、ファラン(外人さん)達が楽しそうにカクテルや、ウイスキーを呑んでいます。
FOODメニューも豊富で、けっこう美味しい。
ん~。 いける。
日本人の基本。居酒屋状態。
座敷に、枕。
飲んで酔っぱらったら、寝てしまいそう・・・
でも、周りのファラン達が大はしゃぎしているので、寝れない。。。
こんな、居酒屋、日本にもあったらいいなぁ~
と・思う今日この頃です。
チャウエンに来たら、一度は、寄ってみてください。
今回は、南国サムイには欠かせない憧れのリゾートホテルを紹介します。
HOTEL Tongsai bay ( トンサイ ベイ)
サムイ島の中でも、小高い丘の上にある、5つ☆のリゾート。
プライベートビーチもあり、一日、ゆっくりとリゾート内で過ごすのもオススメのホテルです。
女性に人気のスパ、レストランも充実しており、リピーターの多いの特徴。
一度、泊った方には忘れられない 「夢のような時間を過ごせるリゾートホテル」 です。
カップルや新婚さんには、きっと素敵な思い出ができるでしょう。
私もぜひ!ぜひ!!
素敵な人と二人っきりの時間を 『Tongsai bay(トンサイ ベイ)』 で過ごしたい。。。
切なる願いです・・・
世界中のバックパッカー憧れの島を 紹介します
サムイ島から見える、お隣の島 パンガン島。
スピードボートで約20分ほどで行けちゃいます。
リゾート地が増えてきてはいるものの、まだまだ、未開発。
大自然とジャングルに覆われた島です。
あと パンガン島といえば 世界的にも有名な
FULL MOON PARTY(フルムーン パーティ)
満月の夜になればどこからともなく パーティ好きな外国人達で ビーチが賑わい
ビッグ クレイジー パーティ が始まるのです。
多い時には2万人以上。
島に入るときに100B払えば 後は各店、入場料は無料。
名物は 『カクテルバケツ』
バケツにウィスキーやウォッカをベースにコーラやジュースで割ってあり
ストローが数本 みんなでチューチュー飲む。
これが 「ザ・パンガン スタイル」
バケツ片手に
踊って
チューチュー
また 踊って
チューチュー
酔って 踊って
チューチュー
フルムーン意外にも、 ハーフムーンパーティ(半月祭り) や ブラックームーン(新月祭り)
などもあり、パーティ三昧です。
日本にいてると お月さま あまり気にしなかったような・・・
ココ、サムイ島やパンガン島では お月さまと一緒に生きてる。。。
そんな気がします。
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